Ichigo letter

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京都南部の休日1

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今年のゴールデンウィークは、何の予定も立てずに始まってしまいました。

お天気もいいのでどこか出かけようよ~、って事で、
娘のリクエストは、「寺田屋を見たい!」。その他家族は、山登りしたい!

それなら「寺田屋 & 伏見稲荷の山登りだ!?(神様、不純な動機でごめんなさい)」
となり…

過ごしてきました「京都南部の休日」。



坂本竜馬は相変わらず根強い人気で、「寺田屋」も観光客でいっぱい。

弾丸跡や刀傷跡の柱と床の傾いた小さな旅籠は、竜馬のいた時代、こんなにも平和な観光客が訪れる事になろうとは想像もしていなかったでしょう。

後からみれば、そこが新しい時代の幕開けだったにしても、当時は夜明け前の暗闇としてしかみえなかったはず。

英語のことわざにも

The darkest hour is always just before the dawn.      
  (夜明け前が一番暗い)

とあります。

平和に見える今の私たちのこの国も、解決できそうにない問題が山積みで、
暗い暗い暗闇が覆っているような現在。

夜明け前の暗さであることを祈ります。


旅籠の傍らにあった竜馬の言葉。

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伏見稲荷のお話はまた後日~。

お楽しみに!
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by ichigoenglish | 2013-04-30 01:00 | 暮らし | Comments(0)

respect

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人生、半分以上が過ぎると…、

若い時に見えなかったことが見えてきたり、

若い時に”おとな”だと思っていた年齢になっているのに、

未熟だと思う事や、

わかっていない事があるとわかったり、

それでも、今までの経験が現在の自分を作っていて、

成長しているように思えなくても、

意外といろいろ乗り越えて今まで来ているなぁ、と気付いたりします。。。



おとなのレッスンの中でも

当たり前のことだけど

その人もまた、今までの経験で出来ているんだと感じる事がよくあって、

そのバックグラウンドと、これからの姿勢に

respect ”( 価値あるものに対してそれに敬意を払う )

しないではいられません。



金曜日のおとなレッスンの生徒さんにも、

日本語に閉じ込めておくにはもったいないものがいっぱいで、

毎週少しずつ output の練習をしてきました。

今回は月に一度のイギリス人の先生とのコラボ授業。 実際に外国人と向き合う実践の日。

言葉の壁のせいで、臆病になる必要は全くありません。

回を重ねるごとに、話したい事や聞きたいことが次々に出てきて、

その英語を探しながらも生き生きしている生徒さん。

英語で話しても、外国人のマネやつくりものでなくて、自分が自分でいられるから楽しい。


私たちは、respect を持って、これからも応援していきたいと思います。
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by ichigoenglish | 2013-04-29 14:05 | 教室 | Comments(0)

ハナミズキ

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桜の花が若葉に変わったら、ハナミズキの花があちこちで満開になりました。


ハナミズキ、アメリカから来た花なんですね。

東京市長の尾崎行雄氏が、アメリカ ワシントン市へ ソメイヨシノの桜を寄贈したお礼に

1915年に日本にハナミズキが送られました。


英語名 Dogwood

植物図鑑によると、樹皮を煎じて犬のノミ退治に使ったから、その名前がついたそう。


ハナミズキといえば…、

ジョン万次郎の生涯を書いた 津本 陽の「椿と花水木」。


ジョン万次郎は幕末の土佐出身。

漁に出て漂流したのが14歳、アメリカ船に拾われ船乗りとなり、そこで英語を習得します。

鎖国後の初めての国際人、ジョン万次郎の人間ドラマ。

ハナミズキのお花を見て思い出しました。

本棚の片隅で古~くなっていた本を引っ張り出して、また読んでみようかな。



ジョン万次郎の英語、

有名なのは 「 掘った芋いじるな 」What time is it now?

        「 眼浮く 」は何でしょう?

                     
 
                           答え milk です。


  では  「 相撲 」は?


                           答え small でした。



英語の辞書も何もない時代。自分の耳と実生活の中で習得した言葉。

海外に長く住んでいたとしても、現地の言葉を使わずに生活ができてしまう今。

ジョン万次郎という人から学ぶものは沢山ありそうです。

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by ichigoenglish | 2013-04-26 00:34 | | Comments(0)

勉強会

明日は、某大学の英語観光ガイド講座を一緒に終了した皆との勉強会です。

今回のテーマは「和菓子」。

明日に向けて準備、準備…っと。

日本人なのに、知っているようで意外と知らない日本の事って沢山ありますね!

和菓子についても調べてみると、「へ~え」という事がいっぱい。

「羊羹(ようかん)」もその一つ。中国から伝わってきたお茶の文化の中の点心で、羊のお肉でできた食べ物が、
日本ではなじみの無いお肉だったのでその代わりとして小豆を炊いたもので作った、というのが始まりだったとか。。。

和菓子が日本人の人生の節目ごとに贈り物になったいきさつなんかも面白い!

そもそも、古代において大切な食べ物だった米から「もち」ができて神聖な食べ物として扱われた事が、現代の ”お菓子を人に贈るという文化” につながっているなんて。

「もち」が進化して外国の影響を受けながら形を変えて菓子となっていったものの、そこに流れる精神は神道的なものがきっとあって、それが人生の節目に登場する和菓子なんですね~。


後でイギリス人の先生とこれについて話をしていたら、

日本人がお土産や贈り物をくれるのは「文化」であって、欧米人がギフトとして人に贈るのはそれとは違う、と。

やっぱり。


納得したところで…、


明日はどんな話の展開になるか楽しみです~。


それにしても…

私の好きなのは京都「仙太郎」の最中、

誰か贈ってくれないかな~。

娘も和菓子目当てに茶道部4年目。

親子で、和菓子とお抹茶大好きです。














 
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by ichigoenglish | 2013-04-23 00:11 | 暮らし | Comments(0)

好きな歌

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母の手術も無事終わり、もうすぐ退院できる事になりました。

    (御心配をおかけした皆さん、ありがとう!!)



私にとっては病院は非日常の世界。

その中で日々働く方々、病気と闘っている若者から年配者まで様々な患者さん達、

そして我が母の姿…

一瞬一瞬の時間をみんな違う形で大切に、一生懸命過ごしていました。



私の大好きな歌の一つ, Michel Jackson の Heal the world にこんなフレーズがあります。

   ..... We stop existing and start living ....
    
    存在するだけという事をやめ、生きる事をはじめよう


そして

    ..... If you care enough for the living
      Make a better place for you and for me ......  
   
        
   

        今生きているもの達に充分な思いやりを持てば
        君達や僕にとってもいい場所を作れるさ



この歌自体は、地球上で起こっている悲しい出来事、戦争、飢餓、などなどを皆が愛を持つことによって少しでも良い場所にしていきましょう、という歌ですが、
このフレーズは今の私に別の角度から響きます。


元気な時には当たり前だと思っていることは、実は当たり前ではないんですね。

非日常を見て気付く事、考え直す事。。。



マレーシアで出会ったイギリス人の彼女が好きだった歌を思い出しました。

学生に戻ったみたいに、みんなで思いっきり歌った歌!


Bon Jovi の It's my life


     It's my life
    It's now or never
    I ain't gonna live forever
    I just want to live while I'm alive
  (It's my life!)
     


     自分の人生なんだ
     今でしょ!(←今流行り?!)じゃなきゃ絶対できない 
     自分は永遠に生きる(命がある)わけじゃないんだ 
     生きているうちは、本当に実感して生きたいんだ
     自分の人生なんだ!




私を支えてくれているまわりの皆に感謝しながら、自分の人生を「生きて」いきたいです。
        
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by ichigoenglish | 2013-04-21 00:14 | | Comments(0)

写経

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明日、母の手術です。 大病では無いとはいうものの、娘としては心配もあって。。。

最後は神頼み?って事で、薬師寺でお写経をしてきました。


奈良の薬師寺は、天武天皇により発願(680年)、皇后(後の持統天皇)の目病の平癒祈願の為に建てられたお寺です。

以後、何度か兵火、災害などでダメージをうけ、数十年前までは東塔だけが残るのみとなっていました。

そのお寺が復興することになったのは昭和42年高田好胤館主が発願した写経勧進によって。

全国の一般人のお写経が集められて現在の伽藍が復興したそうです。

奈良の薬師寺と言えば、お写経、という具合に知られています。



奈良に住む事になって、神社・仏閣がとても身近になり、学生時代以来の歴史(特にここでは奈良時代)の勉強ももう一度やり直すのも面白いと思うようになりました。

お寺/仏教、神社/神道は、奈良を訪れる外国人も興味のあるところでしょう。

奈良についてのいろいろ、英語で外国人に説明できたら素敵ですよね。

子供たちとも、そういった英語もできる企画を考えたいと思っています。


ところで、「写経する」って英語でなんて言うでしょうか?


    copying of a sutra

そして、名詞の「写経」は?


     a copied sutra


ちなみに、「塔」は

     
     a pagoda   


それで、「五重の塔」などになると。。。


     a five-storied pagoda


と言います。




写経をしていると、集中するので心も静かになってくるような気がしています。
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by ichigoenglish | 2013-04-15 23:17 | 暮らし | Comments(0)

子供体験レッスン

地球儀で国を見ると、自分も日本から飛び出したような感覚になってしまいます。

今日初めて体験レッスンを受けられた小学5年生のYくんはどんな風に感じたのかな~?

今は自分の身の周りのところしか知らなくても、これからどんどん広がって、

実際に飛行機の窓から地図のような景色をみおろす日も来ることでしょう。

それだけではなくて、もしかしたら宇宙から地球を見ることがあるかもしれません。

子供達の可能性は無限大です。



日本では今は春。今日は肌寒い日でしたが、桜も葉桜になって沈丁花ももうそろそろおわりです。

季節が進んでいることを感じることができる日本。

赤道直下の国々は、いつも夏。 南半球の国々は、季節は日本とさかさまです。

おんなじ時間をどんな風に過ごしているのか地球儀を見るような目で見れたら面白いでしょうね。



この教室で、日本をちょっと飛び出せる感覚を味わってもらえたらいいなと思います。




…というわけで、今日の写真は、シンガポールの公団住宅の面白い風景をおまけにご紹介。

窓から出ているものは何でしょう?!  

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(答え:洗濯物で~す。)
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by ichigoenglish | 2013-04-11 23:21 | 教室 | Comments(0)

大きな瓶

不思議なものですね。

自分が一番必要とするときに必要となるメッセージを偶然みつけることになったりする。

たまに、面白い話やびっくりする写真、ジョークなんかをメールで送ってくる

中華系マレーシア人の友人からきたお話。

一人でいただくのはもったいない、・・・と思い、皆さんにご紹介します。


日本語訳は後ほど。。。


The Mayonnaise Jar


When things in your life seem , almost too much to handle,
When 24 Hours in a day is not enough,
Remember the mayonnaise jar and 2 cups of coffee.

A professor stood before his philosophy class
And had some items in front of him.
When the class began, wordlessly,
He picked up a very large and empty mayonnaise jar
and proceeded to fill it with golf balls.

He then asked the students, if the jar was full.
They agreed that it was.

The professor then picked up a box of pebbles and poured
them into the jar. He shook the jar lightly.
The pebbles rolled into the open Areas between the golf balls.

He then asked the students again if the jar was full. They agreed it was.

The professor next picked up a box of sand and poured it into the jar.
Of course, the sand filled up everything else.
He asked once more if the jar was full. The students responded with a unanimous 'yes.'

The professor then produced two cups of coffee from under the table and poured the entire contents into the jar, effectively
filling the empty space between the sand. The students laughed.

'Now,' said the professor, as the laughter subsided,
'I want you to recognize that this jar represents your life.
The golf balls are the important things - family,
children, health, Friends, and Favorite passions –
Things that if everything else was lost and only they remained, Your life would still be full.

The pebbles are the other things that matter like your job, house, and car.

The sand is everything else --The small stuff.

'If you put the sand into the jar first,' He continued,
'there is no room for the pebbles or the golf balls.
The same goes for life.

If you spend all your time and energy on the small stuff,
You will never have room for the things that are important to you.

So...

Pay attention to the things that are critical to your happiness.
Play With your children.
Take time to get medical checkups.
Take your partner out to dinner.

There will always be time to clean the house and fix the disposal.

'Take care of the golf balls first --
The things that really matter.
Set your priorities. The rest is just sand.'

One of the students raised her hand and inquired what the coffee represented.

The professor smiled.
'I'm glad you asked'.

It just goes to show you that no matter how full your life may seem,
there's always room for a couple of cups of coffee with a friend.'


【日本語訳】

人生を歩む中での事が、これ以上手に負えないぐらいいっぱいいっぱいで、一日24時間では足りないように見える時、どうか思い出して下さい、マヨネーズのビンと2杯のコーヒーを。
(海外ではマヨネーズは大きな瓶に入っている事が多いのでマヨネーズのビンとは大きな瓶の事と考えて下さい。)

一人の教授が彼の哲学の授業の前に、数点の品を用意して立ちました。
授業が始まり、彼は黙ってとても大きな空っぽのマヨネーズのビンを取り上げ、ゴルフボールでビンを一杯に満たしました。

そして、彼は生徒に向かって尋ねました、そのビンは一杯かどうかと。
生徒達は、そうだと答えました。

その教授はそれから、箱一杯の小石を取り上げ、そのビンに注ぎ入れました。
彼はビンを軽く振りました。
小石はコロコロとゴルフボールの隙間に入り込みました。

それから彼はもう一度生徒達にききました、ビンは一杯かどうかと。
生徒達はそうだと答えました。

その教授は次に箱一杯の砂を取り上げ、ビンに注ぎ入れました。
もちろん、砂はビンの中のすべての隙間をうめてしまいました。

彼はもう一度聞きました、ビンは一杯かどうかと。
生徒達は全員「そうだ」と答えました。

その教授はテーブルの下で2杯のコーヒーを作り、そのビン全体に注ぎました。
コーヒーは砂の隙間を効果的にうめながら・・・。

生徒達は笑いました。

笑いが収まったころ、「さて、」と教授が言いました。

「私は君たちに、このビンは君たちの人生だと認識してほしいのだ。
ゴルフボールは、大切な事柄 ― 家族、子供達、健康、友人、そして大好きなものへの情熱 ― 
など、もし他のすべてを失くしてもそれらは残るといったものだ。

君たちの人生はまだ一杯に満たされている。

小石は、他に関する事柄、例えば仕事であったり、家であったり、車であったり。

砂は、その他全ての事 - 小さな事 だ。

「もし、君達が先に砂をビンに入れたら…」教授は続けて言いました。

「小石やゴルフボールの入る隙間がなくなってしまう。 それは 人生においても同じ事。
もし、君達が自分達の時間やエネルギーを小さな事の為に使ってしまったら、
君達にとって大事な事が入る隙がなくなってしまう。

だから…、
君たちの幸せへつながる重要な事に注意を払いなさい。 子供達と遊びなさい。
君たちのパートナーを食事に連れて行きなさい。

家を掃除したり、片づけたりする時間はいつでもあるのだ。

それよりも先に、”ゴルフボール”達 - 本当に重要な事 - を大切にしなさい。
優先するものを決めなさい。 その残りの物は 砂 でしかないのだ。」

ある一人の女生徒が手を挙げて尋ねました。コーヒーは何を意味するのか、と。

教授はにっこりとして、「君がそれを聞いてくれて嬉しいよ。」と言いました。

それは、たとえ君たちの人生が沢山のことで一杯であるように見えてたとしても、

そのビンにコーヒーを注ぐことはできる、

つまり、友人とコーヒーを飲む事は出来るということだよ。




・・・という事で、私も今、いろんな事でいっぱいいっぱいですが、大切な友人とはお茶をしたいな、と思っています。

友人とのほっとする時間、私のゴルフボール達、大事にしたいと思っています。
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by ichigoenglish | 2013-04-09 14:52 | Comments(0)

体験レッスン

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                             <写真:マレーシアの田舎の風景>

今日は朝から雨。

桜の花を散らしてしまうかも知れませんが、植物にとっては恵みの雨でしょうか。
この雨で新芽や若葉がぐんと成長するのでしょうね。


その雨の中を、大人の体験レッスンに来て下さいました。

忙しい毎日の生活の中で、大人が何か新しいことを始めようと決めた時、その先にある「なりたい自分」を見つめる目は子供たちの様にきらきらしていて、こちらも背筋がピンと伸びます。


この教室の Ichigo は、茶道の言葉、「一期一会」からとって名づけました。

ご周知の通り、「茶会は毎回、一生に一度だという思いを込めて、主客とも誠心誠意、
真剣におこなうべきこと」という意味から、「一生に一度しかない出会い」ということ( 「大辞泉」 より引用)です。


私がマレーシアで出会った尊敬するインド系マレーシア人の先生が、
「生徒との授業は、まるでその場に自分(先生)とその生徒しかいない世界だと感じるぐらいに全魂を込めて向き合うべきだ。 雑音や、雑念、例えばその授業をしながら、今晩のおかずは何にしよう、とか、この授業の後にあれをしようとか、そんなことを考えてはいけない。」
とおっしゃった事が心に響きました。


そうやって正面から向き合っているからこそ、相手に伝えることができ、相手の力を引き出すことができるのでしょう。


まさに一期一会の精神が、国境を越えてそこにあると思います。
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by ichigoenglish | 2013-04-06 14:51 | 教室 | Comments(0)

応援

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頑張っていてもちょっと弱気になったり、なかなか一歩踏み出せない時ってありますか?


反抗期まっただ中だった娘が、こんな言葉を栞にして私にくれました。


Ask, and it will be given to you.


聖書の言葉だそうです。


求めなさい、そうすれば与えられます。

この言葉には続きがありました。


Seek, and you will find.

Knock, and it will be opened to you.

For everyone who asks receives, and he who seeks finds,
and to him who knocks it wil be opened.



探しなさい、そうすれば見つかる。(戸を)叩きなさい、そうすれば(戸は)開かれる。

誰でも、求める者は受け、探す者は見つけ、戸を叩くものには開かれる。




娘にもらった栞を大好きな本にはさんで、いつも持ち歩いています。

反抗していても、母を観察していて、大事な時には力をくれる。。。

果たして私は子供に同じことができているのだろうか…??

頼りになる娘、もう反抗期を抜け出してきたのかな。

来週、高校の入学式です。
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by ichigoenglish | 2013-04-05 00:01 | こども | Comments(0)



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